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Japanische Seiten über deutsche Spiele

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新潟ボードゲーム倶楽部
新潟市新津で活動しているゲームサークル。テーマを設けてゲーム会を開くなど、意欲的な活動を展開しています。珍しいゲームもよく遊ばれているレポートはゲーム中の細部が伝わってきて読んでいてとても楽しめます。[サークル]
東京・四谷にある東京おもちゃ美術館は、廃校になった小学校の校舎を利用して2008年4月にオープンしました。「ゲームのへや」にはボードゲームの常設展示があり、実際に遊ぶこともできます。また、毎月1回ボードゲーム体験会も開かれています。[遊び場]
mixi内の主なボードゲーム関連リンクです。ボードゲームテーブルゲーム始めました。長時間ボードゲーム短時間ボードゲーム子供向けボードゲーム2人でボードゲームダイスゲームカタンボードゲームレビュー陸ボードゲーマーのつどいライナー・クニツィーアゲームスペース柏木メビウスゲームボードゲームをつくろうボードゲーム訳相談[dir] テーブル・ボードゲーム
2ちゃんねるのボードゲーム関連リンクです。ボードゲーム・カードゲーム総合 その28どうしてボードゲームが日本で流行らないのか3卓上ゲーム★裏話・噂話 8日目卓上ゲームヤフオクウォッチング 評価:5国産ボードゲーム一番イイ!!カードゲームを語れ2人用ボードゲーム専用スレ新しくボードゲームに必要なシステムを考えるaleaカタン総合 第5ゲーム操り人形?建物2件目プエルトリコサンファンサンクトペテルブルグモノポリーUNOヤッツィーモダンアートを語るワンスアポンナタイムザバンドールの笏はクソゲー?アクション系★卓上ゲーム総合スレパーティゲーム総合スレボードゲーム・カードゲームをオンラインでボードゲームのサークル・オープン例会ミシュラングランペールブランドを語る【1BOX目】エアロノート
 
おすすめ Empfehlungen
All About [カード&ボードゲーム] ボードゲーム・カードゲーム総合情報サイト。ドイツゲームに限らず、異分野でのボードゲームもさまざまな視点で取り上げられます。特集記事はどれも読み応えがあり、多くの知識を得ることできます。[ニュース]
moon Gamer 写真を多用し、1つ1つの流れを順に詳しく追っていくレビューは新機軸。これまであまり話題になってこなかったゲームも数多く登場し、意外な発見をたくさんすることができるでしょう。[ブログ]
ボードゲームの概要説明として、もっとも一般的にリンクがはられるサイトです。その理由は、メジャー・マイナーを問わない豊富なレビュー数と、「産業記事」的な主観を排したゲームの具体的な説明にあるようです。[レビュー]
play:game 本格的ボードゲーム・データベース構築が進められています。ユーザー登録することで、プレイ記録やゲーム評価などさまざまな使い方ができるようになっています。[ニュース/データベース]
賽苑 現代のドイツから発信されるドイツゲームは、その見栄えのよさからひきつけられる人も多いようです。ボードゲームってどんなゲーム?と聞かれたら紹介したいサイト。ボードゲームのビジュアル面に焦点をあてています。[レビュー]
週刊じゃむたん通信 たくさんのレビューが読めるサイト。1タイトルの紹介に複数の写真を用意してゲームの内容がよく分かるだけでなく、ゲームのツボを上手く捉えた短評で面白さが伝わってきます。2人ゲームも豊富。[レビュー]
新潟ボードゲーム倶楽部
ゲーム中の細部まで伝わってくる楽しいレポートだけでなく、デザイナー・メーカー・受賞歴など、ドイツゲーム事情も加味したコメントが読ませます。テーマ別にときどき発表されるランキングや、今月のオススメゲームなども参考になります。[サークル]
ボードゲーム通信
「ボードゲーム学」としてボードゲームの持つ要素を分析し、深い考察を加えているサイト。しかもその考察はコンスタントに続けられており、多くの理論が生まれています。[ゲーム学]
 
遊び場 Spielplätze
現代玩具博物館
岡山・東粟倉村にあるおもちゃとオルゴールのミュージアム。2003年に特別展「みんなで遊ぶゲーム展2」が行われました。ボードゲームのコーナーがあり、実際に手にとって遊ぶことができます。
ゲームスペース柏木
東京・西新宿にあるボードゲーム・カードゲーム中心のゲームスペース。24時まで開いているので仕事帰りに立ち寄っても十分遊べます。席料1,000円。リピーターには定期料金もあります。
Day Dream
東京・御徒町にあるゲームスペース。TRPGがメインですがドイツゲームも数多く取り揃えられ、国産のボードゲームの例会・大会や、創作ボードゲームのテストプレイ会も行われています。30分210円、土日は1日3000円。ほかグループ・会員料金あり。夜10時30分まで。
Bee Style Web
渋谷・池袋・町田・心斎橋・江坂の5店舗をもつダーツバー『Bee』。ダーツのほかにカードゲーム、ボードゲームも多数用意されています。パーティーゲームに興じるもよし、アブストラクトゲームでシックに決めてみるもよし、優雅なひとときを過ごしてみましょう。
アーベント Urvent
「アーバンなイベント」と、ドイツ語のアーベント(晩)から名づけられた夜のゲームイベント。仕事帰りにカフェバーに立ち寄って、ボードゲームを楽しみます。オフィス新大陸のプロデュース。麻布十番の縁縁[enyen]と千駄ヶ谷のジパングで定期開催。
福島・裏磐梯にあるペンション。桧原湖と周囲の山並みを楽しみながら、ボードゲーム、カードゲームも遊ぶことができます。市場のお店やマンハッタンなど憎いラインナップ。一泊二食付きで7,875円〜。ゲームのページはこちら
Schatzkiste
秋葉原に開店したボードゲームが遊べるメイドカフェ。30分500円、紅茶つき。メイドさんがドイツのボードゲームを説明してくれます。ホームページではメイドさんたちの日記を公開中。2009年3月に閉店しますのでまだ行ってない方はお早めに。
 
ニュース Nachrichten
play:game puppiこと佐藤朗さんが運営するファンサイト。日本版BoardgameGeekをめざして、データベース構築を進めています。ニュースあり、レポートありのスタイリッシュなページです。
ボードゲームキングダム
エンターブレインとオフィス新大陸によるボードゲーム情報誌のWEB版。ゲームトピックスとして国内外のニュースを配信し始めました。これからの展開に注目です。
かゆかゆの雑記帳
マイナーなジャンルのせいかなかなかウェブ上に情報が出てこない国内のボードゲームの動向を追いかけるニュースサイト。新作情報やイベント情報など、豊富な情報源から集めています。
All About [カード&ボードゲーム] 双六屋カゲゾウさんがガイドをつとめるボードゲーム・カードゲーム総合情報サイト。広範なジャンルにわたってトピック記事やリンク集が掲載されています。2004年のスーパーおすすめサイトに選んで頂きました。
アクア・ステップ・アップ・ボードゲーム倶楽部。安田均氏によるゲーム最新情報「ゲームバトルロイヤル」は現在休止中ですが、バックナンバーはその頃のゲームシーンをよく伝えていて必見です。
 
レビュー Rezensionen
名古屋のゲームサークル。活動拠点となっているゲームストア・バネストの店長中野さんが管理されており、コンスタントに増え続けているメジャー・マイナーを問わないレビューの数は日本一。
週刊じゃむたん通信 karokuさんの趣味ページ。国産・海外産、新作・旧作問わず写真たくさんのレビューがコンスタントにたくさん掲載されています。同居人の方と遊ばれているという2人用ゲームも充実。
gioco del mondo
はれぐう改めあきおさんの個人サイト。年間ゲーム大賞・ドイツゲーム賞など項目ごとに大きな写真と楽しい文章でゲームを紹介。国産の懐かしいゲームを紹介するなど、味わいのあるサイト構成になっています。
The Table Game which plays happily 鷹村ナクトさんの個人サイト。基準を明記した評価と、写真付きで詳しいゲーム紹介が優れています。新作のレビューがいち早く掲載され、購入を検討するときに大変役に立ちます。
biscoの地雷備忘録 国産ゲーム、古いゲーム、国内未発売ゲームなど、珍しいゲームが盛りだくさん。分析も深くなされているので「地雷」を踏みたくない人にオススメです。
操られ人形館
常時次人(つねじつぐと)さんのテーブルゲーム紹介サイト。「人形展示室」ではメビウス頒布会の最新ゲームを詳細に説明すると共に戦略まで研究。「資料室」ではマナーや確率論など、独自の視点から書かれたコラムを読むことができます。
賽苑 mooさんら5人が共同で開設したビジュアル系レビューサイト。画像をふんだんに使って素晴らしいデザインのページを作っています。まるで雑誌から切り取ってきたかのような美しいサイトです。
個人ゲームサイトの草分けにして、代表的なゲームサイト。ルールの不明な点を聞き合う「ルール質問フォーラム」、各サイトの更新がはてなアンテナよりも早く反映される「サイトアンテナ」、読者も参加して評価できるレビューページなど。
Fontiva Game Club メンバーの単身赴任をきっかけに公開されたプライベートサークルのページ。珍しいアイテムもそろえたゲーム紹介は読みやすく、ひとこと紹介・写真つきで完成しています。レポートではメンバーの感想、会報ではダジャレが楽しめます。
Board Game TV
熊本にお住まいのmasamicさんによる、国内初のネット配信ボードゲームテレビです。ゲームの概要から、実際のプレイ風景までをテロップを入れながら分かりやすく編集し、面白さを十二分に伝えます。
gimmick 大阪のgimmickさんが送るビジュアル性の高い美しいページでゲームを紹介しています。画像が動くゲーム紹介ではコンポーネントのギミックにもこだわっています。
B級SFゲーム分科会
ドイツゲームに限らず、B級SFゲームにこだわった選択でゲームを紹介しているページ。詳細でわかりやすいレビューと、ゲームの芯を捉えたコメントが、未知のゲームの世界を開いてくれます。古参です。
 
ブログ Blog
moon Gamer 電源ありゲーム業界人であるmoonさんがご自分のコレクションの紹介やプレイレポートをブログで掲載しているサイト。独自に輸入された珍しいゲームの内容を知ることができます。
バナー 週刊じゃむたん通信管理人karokuさんのお連れさんが突如ボードゲームに目覚めた興奮をつづっています。ゲーム中に発する言葉をそのままに載せ、その場の和やかな雰囲気や楽しさがじかに伝わってきます。
海長とオビ湾のカジノロワイヤル
新作ゲームを中心に愉快な語り口でゲームの内容や面白さを紹介しています。写真がたくさん掲載されていて分かりやすく、またメーカー別の比較や評価もあって読んでいてついつい引き込まれてしまいます。
メビウスおやじ
東京のゲームショップ、メビウスの店長能勢さんが綴るボードゲーム一口メモ。最先端を行く超新作情報などこれから増えていくみたいです。奥様によるメビウスママのひとりごとも随時更新中。
alea jacta est
mutronixさんによるプレイログとゲーム批評。鋭く多角的な視点から繰り広げられるゲーム分析は非常に読み応えがあります。ゲームのチョイスも通好み。
へたのYokoずきPlay Log
熊本にお住まいのnasikaさんがボードゲームの魅力を伝えます。プレイ記録と率直な感想がまとめられ、さりげなく書かれた一言から洞察の鋭さに唸らされることもあります。
Daily Life is a game
秋葉原のイエローサブマリンで毎週欠かさず開催されている水曜日の会。主催のタナカマさんがゲームのレポートを綴っています。レポートだけでなく評価もなされていて、初心者向けに手軽に楽しめるいいゲームが見つかるでしょう。タナカマセレクションに注目!
ボードゲームなblogのリンク
ボードゲームを話題にしているブログを収集し、アンテナで表示しているリンク集。レポートやレビューなど100近いブログが登録されており、ボードゲームに対する生の声を知ることができるでしょう。
 
家族ゲーム für Familie
ゆうもあ 世界のボードゲームを日本に着実に普及するために立ち上げられた新組織。個人・サークル・ショップ・メーカーの情報交換をすすめ、気軽にゲームを遊べる環境作りをめざしています。活動概要・報告、入門者向けゲームレビューなど。会員募集中。
日本頭脳スポーツ協会
ゲーム・パズルを「頭脳(ブレイン)スポーツ」と位置づけ、百人一首・カタン・ブロックス・将棋・囲碁などを競技として学校などに普及しようとしている組織。各界から協力を仰ぎ、関係団体と連携を図りながら、講習会や大会を頻繁に開催しています。
ボードゲームランド わんこさんによる、2人用ゲームを中心に初心者や女性にも十分親しめるというスタンスでゲームを評価しレビューしている敷居の低いサイト。コラムやレポートのほか、実用性の高いルール翻訳やプレイエイドもあります。
不破さんの個人ページ。ボードゲームを家族団欒のツールにしようという観点からゲームを紹介しています。実際にお嬢さんたちが登場し、遊んでみた上で対象年齢を吟味しています。これからのゲームの行方を占う実践的なページ。
みんなで遊ぼう
西宮の清水ファミリーが送るほのぼのページ。「うちで遊ぼう」からは子供の成長段階に合わせて難易度を設定したゲームのリストと詳細な説明を読むことができます。ドイツゲームだけでなく幅広いゲームを紹介しています。
静かな湖畔の紫の牛
琵琶湖畔でゲームを楽しんでいらっしゃるわにのこさんのホームページ。お子さんを連れてゆうもあゲーム会に参加されているようですが、ご自身もフリークのようです。ひとつのゲームを長く遊びつつけるためのバリアントルールを考察。
 
ゲーム学 Ludologie
ボードゲーム通信
著者が交替で週刊でテーマを決めてボードゲーム関連記事を掲載した「週刊ボードゲーム通信」ほか、「エルグランデ」「カフナ」などの戦略を深く研究し、「ボードゲーム学」を構築しようとしています。
ボードゲームを始めよう sirouさんによる、初めての方のため懇切丁寧に手ほどきをしてくれるゲームサイト。インストの工夫や他ジャンルとの交流を通して、ボードゲームをなじみやすいものにすることを目指します。「〜をインストする」シリーズは、一般の人と遊ぶときに目を通しておきましょう。
楽しむカタン工房
カタンを航海者まで遊べるオンライン対戦ソフトSea3Dの遊び方解説と、実際の対戦成績を記録することで勝率などの統計が取れる成績CGIを公開しています。
遊星からのフリーキック
てらしまさんの個人サイト。他サイトに類を見ない本格的な評論があります。ルールを分析、同じシステムの他ゲームと比較してその長短を示し、評価できる点・できない点に切り込みます。「人狼」が一人で遊べる「汝は村人」あり。おすすめ。
ボードウォークコミュニティー
1986年に発足した古株のゲームサークル。ゲームに関する古今東西の資料を収集し紹介しているゲーム資料館など、コンテンツは非常に豊富で、サークルに入っていない方でも楽しめます。
日本ウノ協会
カードゲームの原点として広い認知度をもつウノの更なる普及をめざして2004年12月に発足した団体。ルールの研究のほか、競技会の開催が予定されています。遊び古したゲームでも新しい発見があるかもしれません。
prismpowder***
フリーダウンロードでできるボードゲームとして出色の「ミクロプル」を深く詳しく紹介しているサイト。コンポーネントの作成方法から戦略研究まで。
世界の伝統遊戯を紹介するサイト。アジアのマイナーな伝統ボードゲームを写真つきで学ぶことができます。ブログでは文化的な考察もあります。
日本遊戯史学会
昭和63年に誕生、会員数100名を超える学会。伝統ゲームを中心に、民俗学、歴史学、美術史など学際的にすぐれた資料収集と研究が行われています。本部は大阪、年2回の例会と会報あり。こちらも参照。
 
ブレットシュピールヴェルト Brettspielwelt
BSWのすすめ ドイツのオンライン・ボードゲームサイト「ブレットシュピールヴェルト(ボードゲームの世界)」はブロードバンドの普及で入りやすくなったものの、外国語の壁が残っています。このサイトは本サイトの構成をそのまま翻訳し、敷居を下げてくれます。
オンラインでゲームを遊ぶ試み
ブレットシュピールヴェルトの遊び方を解説するサイト。インストール・登録・ログインして遊ぶまでの手順を丁寧に紹介。日本語化パッチも配布されています。メーリングリストも用意されており、初めての方でも安心して始められます。
BlueBearのページ
成績状況、日本人村の成績などブレットシュピールヴェルトの状況を詳しく公開しているサイト。新しく追加されたゲームの遊び方も詳しく解説されています。
 
ゲームデザイナー Autoren
カワサキファクトリー
ワードリンクR-ECOグラグラカンパニーカルタゴの貿易商たちなどを発表し、同人筆頭に目されるデザイナーのホームページ。奇抜なアイデアと笑いを誘う仕掛け、入念なテストプレイによるバランスのよさは新しい時代の到来を感じさせます。[デザイナ]
マーリンの呼び声
hydra、たぶらか」「POTATOでチョ!」「All the King's Men」の4作をYellow Hall Collectionとして発表したフーゴ・ハル氏の最新情報が見られるサイト。グロテスクなイラストと野趣に満ちたデザインが注目です。
河内ゲームクラブ
幻のゲームブランド・骨折ゲームズの作者であるbone5さんが主催するサークルのホームページ。トップページには評価ランキングが毎週更新されています。「創作ゲーム考」のコーナーではアイデアから実現に至るまでの道のりをさまざまな側面から連載中。
造形家倶楽部の作者tswさんのページ「実録:食卓遊戯密着大本営発表廿四時」。国内のルール翻訳を網羅した「ルール和訳の網」の原作者です。ブログ化してからは鋭い視点でゲームに切り込んだ評論を展開しています。
鷹村ナクトさん、さとーさん、りんちゅさんらネット上のボードゲーム関係でおなじみの5名が共同で贈るドイツゲーム総合サイト。ゲームマーケットをベースに朝まで総選挙エルスミーアの魔女など、話題の同人ゲームを発表しています。
ことばであそぼなどの作者Hammerさんによる、深くボードゲームを研究しているボードゲームファンサイト。カタンシリーズの戦略論から、近年は創作ゲームに精力を注がれています。日記にもなっているBBSは毎日更新。
R-TOY 上質の木製アブストラクトゲームを発表している九州のメーカー。ブログではゲーム開発日記を読むことができます。
時代劇3600秒の作者のーべーさんのホームページ。トップページ左下から始まる「アナログゲームでいこう」ではおすすめゲームリストのほか、自作ゲーム紹介とリファレンス集があります。自作ゲームはどれも秀逸で、全部試したくなってきます。
K.G.B. 〜関東ゲームやろうぜ旅団〜 スペースステーションヒットを製作販売するクロノスクラウン社・るてんしとさんによるゲームサイト。ゲームニュースのほか、持ち込み歓迎の同人ゲーム通信販売制度もあります。
グループSNE
安田均氏を中心とするクリエイター集団。TRPGからアニメまで広範な領域をカバーしています。ボードゲームではトレインレイダーマーメイドレインを発売、解説本『安田均のボードゲーム大好き!』やマンガ『アクア・ステップ・アップ』を刊行しています。
WILD HEAVEN
池田康隆氏が自作のオリジナルゲームを紹介しているページ。2人用カードゲーム、銀行強盗GAMEはゲームストア・バネストで発売されています。
 
メーカー Verlage
Grimpeur
2003年に起動した新しいメーカー。1タイトル限定300個で意欲作をシリーズ化します。マジカル・アスリート競馬マフィアグラグラカンパニーなどのほか、カードゲーム・ククの再販も手がけました。
ヤポンブランド ゲームマーケットで醸成された日本人ゲームデザイナーの作品を、エッセンなど海外に売り込もうという大胆な企画。第1回はR-ECOテケリ・リなど一挙13タイトルのゲーム・パズルをエッセンに出展しました。
盤盤ゲーム家族
玩具大手のバンダイによるボードゲームのシリーズ。ノスタルジーを誘う2つのリメイク作品世界一周ゲームおばけ屋敷ゲームを経て、2006年にチケットトゥライドを発売しました。ボードゲームのメジャー化にとって大きな鍵となるでしょう。
遊宝洞 マジック界で名を馳せる中村聡氏を中心に、TCGを得意とするメーカーですが、2002年の伝説のかけらより、仮面舞踏会妖精奇譚幻影奇譚と毎年新作を発表中。どちらも評判の高いカードゲームで、エッセン進出も果たしています。
グラパックジャパン
斬新なテーマと美しいコンポーネントで大人向けのゲーム・シリーズをリリースしているメーカー。ワルモノ2サッカーチェスゲキシンKOなどのたくさんのゲームが発表されています。
ギガミック フランスから美しいコンポーネントのアブストラクトゲームを発表しているギガミック社、ついに日本に正規輸入代理店ができました。これまでの販売価格とは格段にお手ごろになっています。
ビバリー パズルが中心のメーカーですが、2002年にブロックスを販売してヒット。2003年にはアップルトゥアップルなど3点、2004年には気分は億万長者!など3点と、コンスタントに発表しています。
Catan
カプコンによるカタンの公式サイト。ワールドチャンピョンシップ国内予選やプレステ版の情報など満載です。カタンの普及を真剣に考える担当者のコラムは毎日更新されていました。
ゲームリパブリック 通称ゲムリパ。カプコンでカタンをてがけた岡本氏が設立したゲームメーカーです。2005年12月に満を持して初のボードゲームシャドウハンターズを発売しました。
しーの・トイ
カードとダイスを組み合わせたダイスゲート、戦国合戦をテーマにしたパズル将棋二四棋を発表しているゲームメーカー。ブログでは製品の売り込みや紹介記事を読むことができます。
ヨーロピアンゲームコレクション
D3パブリッシャーが発売したプレステ用ソフト。5タイトルを手軽に楽しむことができます。製作に際して各デザイナーから取ったインタビューを掲載。
パルボックス
ツクダオリジナルが再編されたバンダイ系列の玩具会社。オセロアバロンをはじめ、バランスゲーム・アクションゲームも取り扱っています。ゲームコーナーに直リンク。
モノポリー
日本ではタカラトミーが販売している世界的なロングセラー。いまもなお、さまざまなバージョンが製作されています。タカラトミーからはこのほか黒ひげ危機一髪ジェンガツイスター赤ひげ危機一髪が発売されています。
人生ゲーム
タカラトミーから発売され続けている長寿ゲーム、人生ゲームのホームページ。平成版、関西版などこれまで発売されてきた人生ゲームの足跡をたどることができます。
野球盤
エポック社。たくさんの人が遊んだことがある野球のアクションボードゲーム。消える魔球に翻弄された日々が蘇ります。製品情報やこれまでの歴史を見ることができます。現在も発売されており、童心にかえって遊ぶのも楽しいでしょう。
ハナヤマ
千葉県市川市にあるおもちゃメーカー。長年親しまれてきたポケッタブルシリーズに2004年4月、カタンを加えました。ダイヤモンドゲームバトルクインテットなどもロングセラーです。
ニチユー
日本遊戯玩具株式会社。ゲーム全般を扱う会社で不二商とともに古くから海外のボードゲームを日本に紹介してきました。ウェブには情報がありませんが、現在はドライマギア社の製品などを扱っているようです。
 
パーソナル Personen
Atog's World
久々に復活したAtogさんの個人ページ。マイナー系の珍しいゲームをレポート&評価しており、未知のゲームに出会うことができます。ゲーム会で登場するプレイヤーもゴージャス。独自入手のゲームについては翻訳も公開中です。
〜K〜の遺産 北海道U町にお住まいのケイさんのページ。お勧めゲーム、微妙なゲーム、ネタゲームなどテキスト多めで紹介。投扇興の会やおもちゃコンサルタント取得など、普及にも熱心です。辛口コラムテーブルゲーム考察録もオススメ。
東北各地で活躍中の仙台の神尾さんのホームページ。刺激的な日常を垣間見ることができます。仙台のゲームサークル・遊友会もこちらからいけます。
心をつむごう
健部伸明さんの非電源系ゲーム日記を綴ったブログ。1つのゲームをとことんまで掘り下げ、システムからバリアント、レポートを掲載しています。今まで見過ごしていたゲームにも新たな発見があるかもしれません。
A Piece of Poison 泉うるらさんの個人サイト。写真満載のボードゲーム紹介、臨場感あふれるプレイレポートなど、読み応え十分です。ドイツゲーム以外も幅広く遊ばれています。
Tomy.Kさんによるドイツ系ゲームのサイト。バトルラインの棋譜や、さまざまな形で分類されたゲーム登録表など、楽しい内容です。特にゲーム登録表の「捜索中」リストはゲーム愛好者なら誰しも手に入れたいアイテムがずらり。
EGVのボードゲーム見聞録
カプコンのカタンでドイツゲームに開眼した埼玉県川口市の会社員EGVさんによる個人ページ。メビウス便情報や、都内ショップ情報など新しい情報が提供されています。
かつらの研究室 滋賀県大津市にお住まいのかつらさんのホームページ。「開拓日誌」ではカタンの開拓者の戦略研究と数多くのオリジナルバリアントが発表されています。世界大会3位のcarrolさんも寄稿しているとか。
関心空間 たくさんの人々がお互いの関心を照らし合わせる関心空間の「ボードゲーム」にリンクしています。あたかもボードゲーム事典のように、ゲーム愛好者によって解説された用語が並びリンクしあっています。
 
サークル Spielkreise
熊本ドイツゲームの会 熊本で新たに発足したゲームサークル。ドイツゲームについてさまざまな角度から解説したコンテンツも充実。ゲームを教育・研修に役立てようとするなど視野の広いサイトです。ニュースなどを掲載したメーリングリスト運用中。
The Torolic World ! 名古屋にお住まいのTorolicさんによる個人サイト。全国のイベント・サークル例会を網羅するゲームイベント・カレンダー、大量のサイトを分類して収めたリンク集、一般参加可能なコミュニケーションゲーム・オンラインフラッシュなどがあります。
くぼた屋サークルリンク集
全国のボードゲームサークルをエリア別に分類したリンク集。お近くでサークルを探している方はまずここで自分の住んでいるエリアにどのようなサークルがあるか調べてみましょう。
積み上げボードゲームPLAY倶楽部
大阪の豊中で新たにオープン例会を始めたサークル。遊ぶことなく積まれているゲームで遊ぶことがメインテーマだという。レビューのコーナーでは実際に言及の少ないゲームをどんどん取り上げています。
庄内テーブルゲーム研究会
山形県の庄内地方で2004年に発足し、毎月例会のほか会員宅でも活動しています。メビウス頒布会の新作などさまざまなゲームを遊び、ブログに読みやすい箇条書きでレポートしています。
大阪・浪速区民センターで毎月活動しているゲームサークル。日本で未紹介の新作や珍しいゲームもよく取り上げています。ウェブでは評価つきのレポートやコラム、ルール翻訳が置いてあり、充実しています。
ゲームマーケット ゲーム愛好者有志によって毎年開催されている中古ゲーム販売や国内ゲーム新作発表など内容ぎっしりの大イベント.まだ行ったことのない方は、足を伸ばしてのぞいてみましょう。行ったことのある方は出展を検討しましょう。
1986年発足、日本最大にして常に時代をリードし続けるゲームサークル、日本ゲーム協会。事務局はメビウス。バラエティに富んだ例会報告やオリジナルゲームのアイデアが掲載されています。
2004年、東京・池袋で活動を始めたゲームサークル。初めての人からマニアまで幅広く参加しています。カタン、プエルトリコ、アクワイアについて詳しい戦術論を読むことができ、スキルアップにつながることでしょう。
Jackpot Risen 福岡市内で活動しているゲームとお酒の両方を楽しめるサークル。「ボードゲームは人間を知るほどに楽しめる」というスタンスで同じゲームを繰り返し繰り返し遊んで腕を磨いています。人間主体で書かれたリプレイ「観戦記」に注目。
札幌で活動するサークルのホームページ。ボードゲームの薀蓄から選び方などを面白く語る「筒井コラム」に注目。掲示板はかつて、さまざまなテーマで盛んな意見交換がかわされていました。
Gameperson's Site
佐野まさみさんが札幌のゲームシーンをレポートしているサイト。「札幌テーブルゲームクラブタブロイド」は毎月定期刊行され、ニュースやサークル情報が手に取るように分かります。

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