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Table Games in the Worldこのサイコロ,変ですよ

Spielszene nach Übersee 海外ゲーム事情

新作情報
 過去の新作情報

 2010年度−エッセンニュルンベルク・受賞作品
  代表作:ドミニオン、パンデミック、スモールワールド、ディクシット
 2009年度−エッセンニュルンベルク受賞作品
  代表作:ドミニオン、パンデミック、スモールワールド、ディクシット
 2008年度−エッセンニュルンベルク受賞作品
  代表作:アグリコラ、ストーンエイジ、レース・フォー・ザ・ギャラクシー
 2007年度−エッセンニュルンベルク受賞作品
  代表作:大聖堂、テーベの東、アルカディアの建設
 2006年度−エッセンニュルンベルク受賞作品
  代表作:ケイラス、郵便馬車、それはオレの魚だぜ、魔法使いの夜
 2005年度−エッセンニュルンベルク全リスト受賞作品
  代表作:ナイアガラ、ジャンボ、キャメロットを覆う影、ダイヤモンド
 2004年度−エッセンニュルンベルク全リスト受賞作品
  代表作:乗車券、サンクトペテルブルグ、頭脳絶好調、サンファン
 2003年度−エッセンニュルンベルク全リスト受賞作品
  代表作:アルハンブラ、アメン・ラー、クランス、コロレット、ニューイングランド
 2002年度−エッセンニュルンベルク全リスト受賞作品
  代表作:プエルトリコ、プエブロ、トランスアメリカ、バケツくずし、マジェラン
 2001年度−全リスト受賞作品
  代表作:カルカソンヌ、サンマルコ、カルタヘナ、バベル、エボ
 2000年度−受賞作品
  代表作:操り人形、王と枢機卿、タージマハル、ラ・チッタ、ゼヘツ
 
アワード 〜年間大賞とゲーム賞、その他〜
 受賞ゲームリスト
  年間ゲーム大賞とドイツゲーム賞にこれまで入賞した作品
 ドイツ年間ゲーム大賞とは
  ドイツゲーム界で最大のアワードのシステムを探る
 ドイツ年間ゲーム大賞:審査員の仕事
  どんなに大変な思いで選んでいるか、審査員の寄稿。
 ドイツゲーム賞とは
  もうひとつのゲーム賞、歴史と選出のプロセス
 年間ゲーム大賞とドイツゲーム賞の関係について
  年間ゲーム大賞とドイツゲーム賞はどう違うかを考察
 
海外ゲーム事情
 ドイツ・ボードゲーム団体選手権
  毎年ドイツで行われているボードゲーム大会
 ボードゲーム市場のトレンド
  流行は繰り返す。クラマー氏の考察
 ゲームマーケットin東京
  ドイツ人から見た日本の最新状況
 日本と韓国のボードゲーム
  ドイツ人からみた極東のフィーバー
 インドゲーム事情
  伝統ゲームのルーツがここに
 イタリアゲーム事情
  近年人気の新作が生まれているイタリアのゲームシーン
 カプコンカタンへのドイツ人の反応
  勘違いもあるけど興味の強さが伺えるフォーラム訳
 ゲームの値上げ
  ここ2〜3年で2割増になっている定価の背景
 ハンス・イム・グリュック―そのサクセスストーリー―
  150個から70万個に売上を伸ばしたゲーム会社のあゆみ
 ラベンスバーガー125周年―ボードゲームを追い続けて―
  親子4代、苦難を超えて
 TMシュピーレ―ドイツ・ゲームメーカーの系譜
  トイバーとゴルトジーバー・コスモスの微妙な関係をレポート
 ドイツゲーム、発展と展望
  発展著しいドイツゲーム市場の光と影
 ドイツゲーム市場2000
  ドイツではどれだけのシェアがあるか調査
 アメリカのゲーム嗜好2001
  3つの観点から集計されたアメリカのゲームトップ10
 ドイツゲームとは何か?
  ドイツゲームの特徴を考える

by ONO Takuya (hourei@e.jan.ne.jp)