アラカルト・カードゲーム賞2006

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à la carte Kartenspielpreis


1位:それってどこよブクステフーデ(Ausgerechnet Buxtehude / U.ラップ、B.ラフ / フッフ・フレンズ)


2位:公爵(Marquis / F.ツァルネツキ、M.ゲーツ / ルドアート)


3位:ノッティンガム(Nottingham / U.ローゼンベルク / アバクス)


4位:お金は臭わない(Pecunia non olet / K.ハッペル、C.フィオーレ / ゴルトジーバー)


5位:チグリス・ユーフラテスカードゲーム(Euphrat & Tigris / R.クニツィア / ハンス・イム・グリュック)


6位:アーク(Arche Optimix / F.ネステル、D.マテウス / ドリス&フランク)


7位:私たちマタニティ(Wir sind schwanger / U.ローゼンベルク / アミーゴ)


8位:フェットナップ(Fettnapf / R.シュタウペ / アミーゴ)


9位:ハボック(Havoc / K.ハンフリー / サガシティゲームズ)


10位:エリコ(Jericho / T.レーマン / アバクス)


(http://www.spielbox-online.de/spielarchiv/alacarte.htm)


コメント(1)

お国柄?人間のおおらかさ?ヨーロッパの列車は自己中心的(列車の立場でね)乗客の都合など置き去りにされていると感じることがありますね。心細いスタートでしたね。

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