2008年6月アーカイブ

ドイツ年間ゲーム大賞2008に『ケルト』

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ドイツ年間ゲーム大賞ドイツ年間ゲーム大賞選考委員会は30日の午前10時30分(日本時間の17時30分)から、ベルリンで大賞授賞式を行い、2008年の大賞に『ケルト(Keltis)』を選出した。

受賞にあたって審査員代表のS.ドゥクシュ氏は「ルールが短く簡単ですぐに遊ぶことができ、30分程度の短時間で信じられないほど面白い」とコメントし、短さ・簡単さを重視していることを明らかにしている。

トロフィーと認定証はコスモス社のA.メッフェルト氏が受け取った。作者のR.クニツィア氏はオリジンズ参加のためアメリカにおり、電話で喜びの声を伝えた。

同日に発表されたドイツ年間キッズゲーム大賞には、『誰だったでしょう(Wer war's?)』が選ばれた。こちらも作者はR.クニツィア氏で、これまで一度も大賞を受賞したことがない「無冠の帝王」の称号を、ダブル受賞で返上した。

ドイツのボードゲーム情報サイト「シュピールボックス」で行われていた大賞予想トトでは『ストーンエイジ』がダントツ1番人気。『ケルト』は大差がついて2位だった。大賞予想トトでは自分の好きなゲームではなく、あくまで大賞を受賞しそうなゲームを予想することになっていたが、それでもネットで意見を発信するフリーク層と、大賞審査員がターゲットにするファミリー層との開きが露呈した格好だ。この傾向は『カルカソンヌ』以降続いており、審査委員会では『アグリコラ』に特別賞を与えることで愛好者からの批判を防いでいるとも見られる。

【ドイツ年間ゲーム大賞2008】
ケルト(Keltis / R.クニツィア / コスモス)
【ドイツ年間キッズゲーム大賞2008】
誰だったでしょう?(Wer war's? / R.クニツィア / ラベンスバーガー)

・Spiel des Jahres:Informationen zum Spiel des Jahres 2008Informationen zum Kinderspiel des Jahres 2008
TGW:ドイツ年間ゲーム大賞2008、ノミネート発表

『オールドタウン』フリーダウンロード

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ドイツの個人メーカー、クリッカーシュピーレ(Clicker Spiele)は2004年に発売した『オールドタウン』のコンポーネント画像データを公開した。以下のリンクからPDFファイルをダウンロードし、プリントアウトすれば無料で遊ぶことができる。

『オールドタウン』はアメリカのゴーストタウンの街並みを思い出を手がかりにしながら再現していく推理ゲーム。「教会は線路の北側にあった」「学校は北東の一角にあった」などの手がかりカードを出し、可能性が絞り込まれるほど高得点が得られる。

アイデアの秀逸さはA.ランドルフが「テーマとシステム共にオリジナルですぐれたゲーム」と評したほど。2004年に発売されたが現在は絶版で再販の予定はない。まだ遊んでいない方はいかが。

Clicker Spiele:Old Town Spielplan, Häuser und Marker (PDF)
Clicker Spiele:Old Town英語ルール (ZIP)
名古屋EJF:オールドタウン

『アグリコラ』改訂・追加カード、動物コマ

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『アグリコラ』の発売元ルックアウトゲームズは、訂正版などの配布をホームページで発表した。無料配布されるのは第2版で変更になったカード24枚。分かりにくい表現を改めたほか、使用のヒントを追加したものもある。第1版の職業カード「小さい庭師(Kleingärtner)」と交換で、送料は負担しなければならない。

これにあわせて2つのアイテムを実費で販売する。ひとつは「Zデッキ」と呼ばれる24枚のカードで、職業カード12枚、小さい進歩カード12枚のセット。ホームページで発表されているもので、作者のローゼンベルクなどが登場する。効果は半ば冗談じみたものが多いが、『アグリコラ』ファンにはたまらない一品だ。価格は1ユーロ+送料。

もうひとつは動物コマ54個。ゲームでは四角いキューブだったものが、羊、豚、牛の形に整形された木製コマで遊べるようになる。これまた『アグリコラ』ファン垂涎のアイテムと言えるだろう。価格は6ユーロ+送料。

申し込みは「ersatzteileあっとlookout-games」までメールにて(英語可)。数に応じて送料を教えてもらえるので、PayPalなどで支払う。「小さい庭師」カードは国際郵便で送る。そのほか今年10月のエッセン国際ゲーム祭でも入手可能だという。

ドイツのボードゲーム情報誌『シュピールボックス』の最新号(2008年第3号)では家族コマに貼り付けるシールが付録になっている。同じ人物の子ども時代と大人時代のイラストが35組あり、好きなものを選んでコマの表裏に貼り付けて遊べる。どんどんチューンアップして、箱庭の楽しさを増やそう。

Lookout Games:Pimp my Agricola!
Boardgame Geek;動物コマの写真

ポルトガル年間ゲーム大賞に『ブラス』

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ポルトガル年間ゲーム大賞ポルトガルのボードゲーム団体シュピールポルトガル(Spiel Portugal)は、2007年のポルトガル年間ゲーム大賞(Jogo do Ano 2007)に『ブラス』を選出した。

ポルトガル年間ゲーム大賞は昨年から始まったゲーム賞。4人の審査員が2007年に発売されたボードゲームの中から10タイトルを候補に挙げ、投票によって5つに絞り、さらに再投票によって大賞を選出する。昨年は『古代(Antike)』が選ばれている。

大賞に選ばれた『ブラス』はイギリスのM.ワレス氏が個人メーカーで出版したボードゲーム。氏には今年も特製のトロフィーが贈られた。まだ絶版ではないが、生産数が少ないので新作にもかかわらず入手難となっている。

イギリスのゲームがドイツ市場を通じてポルトガルで評価され、国際色の強まりをうかがわせる。2位は『護民官(Tribun)』、3位は『大統領になる方法(1960: The Making of the President)』。

【ポルトガル年間ゲーム大賞2007】
ブラス(Brass / M.ワレス / ウォーフロッグ)

Spiel Portugal: Jogo do Ano 2007

ミープルチョイス賞に『レース・フォー・ザ・ギャラクシー』

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インターネット上のボードゲーム愛好者団体「シュピールフリークス(Spielfrieks)」が毎年行っている新作の人気投票「ミープルチョイス賞(Meeples' Choice Award)」で今年は『レース・フォー・ザ・ギャラクシー』が1位に輝いた。

「シュピールフリークス」は2000年に設立され、メーリングリストをベースにボードゲームについて語り合っている。「ミープルチョイス賞」は設立時に1995年までさかのぼって投票が行われ、これまで『カタン』『カラバンデ』『ボーナンザ』『砂漠を越えて』『ロストシティ』『カルカソンヌ』『サンマルコ』『プエルトリコ』『サンチアゴ』『チケットトゥライド』『ケイラス』『ブルームーンシティ』が選ばれてきた。

今年1位になった『レース・フォー・ザ・ギャラクシー』は宇宙をテーマにした建設と開拓のカードゲーム。『サンファン』をシステムのベースにしながら多様なカードコンボが楽しめ、英語圏を中心に爆発的な売れ行きを見せている。

2位には農場経営ゲームの『アグリコラ』が英語版発売前にもかかわらず入り、3位はイギリス産業革命のゲーム『ブラス』が入った。フリークに好まれる長時間ゲームのこの2作をしのいで短時間ゲームの『レース・フォー・ザ・ギャラクシー』が選ばれたということも、このゲームの人気ぶりを物語っていると言えるだろう。

【ミープルチョイス賞2008】
1位:レース・フォー・ザ・ギャラクシー(Race for the Galaxy)
2位:アグリコラ(Agricola)
3位:ブラス(Brass)
4位以下:テーベの東、ノートルダム、大統領になる方法、ギャラクシートラッカー、ドラゴンイヤー、エイジ・オブ・エンパイア3、キングスブルク

Boardgame News:2007 Meeples Choice Award ResultsMeeples' Choice Award

オーストラリアゲーム賞に『10デイズインアジア』ほか

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オーストラリアゲーム賞オーストラリアのNPO団体ボードゲームズ・オーストラリアは6月7日、今年の受賞作品をウェブ上で発表した。ベスト子どもゲーム、ベスト国際ゲーム、ベストオーストラリアゲームの3部門で選ばれた作品は次の通り。

対象となるのは昨年と一昨年に発売された新作で応募制。年末に締め切られ部門別に5人の審査員で選考される。団体の設立は昨年で、第1回目の授賞となる。

『コリドールキッズ』は柵で相手を妨害しながらネズミを進めるかわいいアブストラクトゲーム。かわいさとは裏腹にシビアな思考が要求される。ベスト国際ゲーム部門の『10デイズインアジア』はムーン&ワイスブルムの10デイズシリーズのひとつ。カードを10枚並べてユーラシア大陸を横断する。『考古学カードゲーム』はエジプトで財宝を発掘して集める短時間ゲームだ。

【ボードゲームズ・オーストラリア賞2008】
ベスト子どもゲーム部門:コリドールキッズ(Quoridor Kid / ギガミック)
ベスト国際ゲーム部門:10デイズインアジア(10 Days in Asia / A.R.ムーン、A.ワイスブルム / アウト・オブ・ザ・ボックス)
ベストオーストラリアゲーム部門:考古学カードゲーム(Archaeology: The Card Game / P.ハーディング / アドベンチャーランドゲームズ)

Boardgames Australia
リフラーレン:コリドールキッズ
サンセットゲームズ:10デイズ・イン・アジア
Boardgame Geek:Archaeology: The Card Game

東京おもちゃショー2008

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ブロックス3D6月19日から4日間にわたって、お台場の東京ビッグサイトにて東京おもちゃショー2008が開催された。最初の2日間は商談見本市、土日は一般公開日として多くの人々で賑わう。入場者数は昨年11万人を超えたビッグイベントである。

出展企業は120社ほどあるが、ボードゲームは少ない。最も注目されたのはビバリーが今秋発売予定の『ブロックス3D』だ。今年2月にニュルンベルク玩具見本市のレポートでお伝えしたとおり、ドイツ年間ゲーム大賞にもノミネートされたスイスのゲーム『ルミ(Rumis)』をリメイクしたもの。人気堅調の『ブロックス』に折り紙つきの新しい仲間が加わった。

ほかには河田が変形五目並べ『ペンタゴ』とスライド式四目並べ『SLIDE4』など、メガハウスがたれ落ちるスライムからウィルスを除去する『ビリビリかぜひきワンコ』などを展示していた。物販では増田屋の『大奥カードゲーム』、ハピネットの都道府県カードゲーム『カルタキュー』などが見られた。

今年から「日本おもちゃ大賞」が制定され、5部門で大賞5タイトル、優秀賞20タイトルが発表されたが、ボードゲームは入っていない。

東京おもちゃショー2008公式サイト

フンボルト出版が意匠訴訟で勝訴

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(2008年6月17日、オーストリアのゲーム)

「本件はたくさんの出版社にとって重要な判決です。」フンボルト出版の社長E.シュヴェットマンが語る。「というのもこのところ明らかにゲームデザイナーの権利が出版社に対して強められてきているからです。そのためゲームを題材にした書籍を出すのは全ての出版社にとって厳しくなるでしょう。」

有名なゲームデザイナー、R.クニツィアが『大フンボルト・エンサイクロペディア・ダイスゲーム』に対して訴訟を起こした。その本では合計18のゲームが、R.クニツィアの本に記載されていたり、発売されたりしていた(『ヘックメック』(ツォッホ出版)、『イースト・ウェスト』(ハズブロー)、『ジュピター』(フランニョス))。クニツィアは権利侵害されたとして、出版中止と賠償を請求した。

訴えは退けられた(マンハイム地方裁判所、事件番号7-O-240/07)。判決は確定し、権利侵害は法的な観点では認められなかった。

判決理由として裁判所が示したのは、ゲームルールは書籍でのゲーム記述において知的所有権の保護対象にならないということである。それゆえゲームルールのコンテンツは保護されず、ゲームルール自体は意匠登録として資格づけられることになる。商標権の侵害も認められなかった。

・デザイナーたちがライセンスのない販売に抗議
Spielen in Östreich:Humboldt Verlag siegt in Musterprozess gegen Spieleentwickler

『ハンザ』JAVA版公開

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ドイツのゲームデザイナー、M.シャハト氏は自身のホームページにて、JAVA版の『ハンザ』を公開した。下記のサイトからダウンロードしてAIを相手に遊ぶことができる。

『ハンザ』はドイツの商人となってバルト海・北海沿岸の都市を船で移動し、商品を売買するゲーム。デンマークのコペンハーゲンほか9つの都市で商品を買い、他の都市に運んで売ることで勝利点が得られる。販売するには同じ色の商品を2つ以上集めなければならず、都市も回らなければならない。移動に使う船は全員共通で1隻なので、ほかの人に有利になるかも考える奥の深いゲームだ。

ルールはメビウス訳アーカイブで公開されているので、遊ぶにあたって確認しておくとよいだろう。

Michael Schacht:Hansa Java Game
メビウス訳アーカイブ:ハンザ

今年の新作人気は『ストーンエイジ』

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ドイツのボードゲームサイト「ゲームアンケート(Spielumfrage)」では、毎年春と秋の2回新作の人気をウェブのアンケートで調査している。今年春のアンケート結果が発表され、ニュルンベルク国際玩具見本市を中心に発表された新作の人気ランキングが明らかになった。

アンケートの回答者は192人で6段階評価を行う。ランキングには10票以上投票されたゲーム67タイトルが並ぶ。

1位にはダントツで『ストーンエイジ』。ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされたことから注目度は上昇しているようだ。次点にはシャハトの2人ゲーム『シャンハイ』。ノミネート作では『魔法にかかったみたい』が18位、『ズライカ』が20位、『ケルト』が34位、『ブロックス』が52位という結果になった。

ただしこのアンケートはフリーク層が答えているため、ドイツ年間ゲーム大賞の指標にはなりにくい。また、『アグリコラ』など多数のフリークゲームが発売された昨年秋の新作は含まれていない。

Spielumfrage:Spieleneuheiten Frühjahr 2008

韓国ボードゲームコンとUKゲームエキスポ

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KBC、UKGE5月31日と1日の2日間に渡って、韓国ボードゲームコン(Korea Boardgame ConとUKゲームエキスポ(UK Games Expo)が開催された。

韓国ボードゲームコンは韓国ボードゲーム産業協会(KABI)とゲーム産業振興院が主催するイベントで今年3回目。ソウルの晴れ渡る屋外で開催された。『ジェムブロ』や『プエルトリコ』の大会、体験コーナー、写真コーナー、教育的活用についての講演、アマチュアボードゲーム公募展表彰などが行われた。

4月にたくさんの韓国企業をゲームマーケットに招いた日本もブースを出展。『クク』『フェスティバル』『ごいた』『迷宮牧場の決闘』などがデモプレイされた。

一方同じ期日にイギリスのバーミンガムではUKゲームエキスポが開かれた。TCG、RPG、ミニチュアゲームを含む非電源ゲームの総合イベントでドイツ市場ではあまり知られていないボードゲームメーカーが出展し、『インペリアル』や『カタン』など9タイトルの大会が開かれた。エキスポ賞のボードゲーム部門には8タイトルがノミネートされているが、大賞は不明。

・JOINS:韓国のボードゲームの現場 第3回コリアボードゲームコンに行く(Google翻訳)
・Boardgame Geek Forum:UK Games Expo 2008

ゲームマーケット2008新作評価アンケート結果

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2008/5/1-6/1実施 有効回答総数68名

評価平均
(5/とても面白い-1/全く面白くないまでの五段階評価平均と評価数、高い・多い順)
1.クイズ!いいセン行きまSHOW!(カワサキファクトリー)4.53/40
2.10カウント(Hammer Works)4.00/14
3.シチリアの殖民(カワサキファクトリー)3.92/39
4.パレード(グランペール)3.87/30
5.千夜一夜異譚(骨折ゲームズ)3.85/13
6.牧場物語(White Owl)3.83/12
7.お先に失礼します(メビウスゲームズ)3.79/28
8.ソラシス(グランペール)3.67/27
9.Bandits!(GOTTA2)3.63/8
10.KURUKURUKITCHEN(操られ人形館)3.53/15
11.Dig it!(GOTTA2)3.50/8
12.アルケミのアトリエ(みさき工房)3.40/10
13.トラッカーズ(アトラデザインゲームズ)3.32/22
14.トレジャーボックス(Hammer Works)3.24/17
15.ブラウニー・バンジー(冒険企画局)3.17/12
16.三角貿易(CORE HOUSE)3.13/15
17.宝石泥棒の予告状(操られ人形館)3.00/18
18.ギャング娘(ワンドロー)3.00/12
19.重力の儀(B2FGames)2.94/16
20.Wizard Golfer(カナイ製作所)2.83/6
21.でえく(高天原)2.75/24
22.残潰(高天原)2.69/13
23.星の黒ねこ(チームきりたんぽ(仮))2.57/23
24.SWEET×SWEEP aWAY(もみあゲームズ)2.52/21
25.ディフェンダーズ・オブ・クレイ・アート(B2FGames)2.37/27

「たいへん面白い」の比率
(高い・多い順)
1.クイズ!いいセン行きまSHOW!(カワサキファクトリー)60%
2.パレード(グランペール)37%
3.シチリアの殖民(カワサキファクトリー)36%
4.お先に失礼します(メビウスゲームズ)32%
5.千夜一夜異譚(骨折ゲームズ)30%
6.10カウント(Hammer Works)29%
7.牧場物語(White Owl)25%
8.Bandits!(GOTTA2)25%
8.Dig it!(GOTTA2)25%
10.でえく(高天原)21%
11.アルケミのアトリエ(みさき工房)20%
12.重力の儀(B2FGames)19%
13.ソラシス(グランペール)15%
14.トラッカーズ(アトラデザインゲームズ)14%
15.三角貿易(CORE HOUSE)13%
16.トレジャーボックス(Hammer Works)12%
17.ブラウニー・バンジー(冒険企画局)8%
18.KURUKURUKITCHEN(操られ人形館)7%
19.ディフェンダーズ・オブ・クレイ・アート(B2FGames)7%
20宝石泥棒の予告状(操られ人形館)6%
21.SWEET×SWEEP aWAY(もみあゲームズ)5%
22.星の黒ねこ(チームきりたんぽ(仮))0%
22.残潰(高天原)0%
22.Wizard Golfer(カナイ製作所)0%
22.ギャング娘(ワンドロー)0%

アンケートにご回答頂いた方々、ご協力ありがとうございました。

ゲームマーケット2005新作評価アンケート結果
ゲームマーケット2006新作評価アンケート結果
ゲームマーケット2007新作評価アンケート結果

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