アラカルト・カードゲーム賞2006
Posted at 06/10/18 PermaLink» Comment(1)» Trackback(0)»
à la carte Kartenspielpreis
1位:それってどこよブクステフーデ(Ausgerechnet Buxtehude / U.ラップ、B.ラフ / フッフ・フレンズ)
2位:公爵(Marquis / F.ツァルネツキ、M.ゲーツ / ルドアート)
3位:ノッティンガム(Nottingham / U.ローゼンベルク / アバクス)
4位:お金は臭わない(Pecunia non olet / K.ハッペル、C.フィオーレ / ゴルトジーバー)
5位:チグリス・ユーフラテスカードゲーム(Euphrat & Tigris / R.クニツィア / ハンス・イム・グリュック)
6位:アーク(Arche Optimix / F.ネステル、D.マテウス / ドリス&フランク)
7位:私たちマタニティ(Wir sind schwanger / U.ローゼンベルク / アミーゴ)
8位:フェットナップ(Fettnapf / R.シュタウペ / アミーゴ)
9位:ハボック(Havoc / K.ハンフリー / サガシティゲームズ)
10位:エリコ(Jericho / T.レーマン / アバクス)
(http://www.spielbox-online.de/spielarchiv/alacarte.htm)
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"アラカルト・カードゲーム賞2006"へのコメント
CommentData » Posted by メビウスママ at 06/10/24
お国柄?人間のおおらかさ?
ヨーロッパの列車は自己中心的(列車の立場でね)乗客の都合など置き去りにされていると感じることがありますね。
心細いスタートでしたね。